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August 04

行ってみたいところ

 
それは、富良野
辺り一面に咲き乱れるラベンダー
どこまでも広がるクローバ畑・・・
北の国からのロケ地
行ってみたいな

憧れの富良野

そのうち行けるかなー

July 27

夢はどこから・・・

夢ってどうして見るんだろう
時間と空間を無視した
絶対にあり得ないシチュエーションで
襲いかかってくる
 
良い夢ならいいのだけれど最近夢見が悪い
何かに追いつめられているのだろうが
その何かがわからない
季節の移り変わりに・・・
 
時間の流れを切り取ってみた
季節のバトンタッチかな~
 
横浜山下公園で
July 21

梅雨が明けましたね

初夏

どんな、いやなことがあっても季節は巡りきて
時間は流れていく
止まってはいられない
一歩ずつ進まなくちゃ
せっかく生きているんだから・・・

 

July 18

今年はじめて蝉の鳴き声を聞いた

毎年蝉の声が少なくなってきているような気がする

「こどもの国」へ行って、はじめて蝉の声に気付いた

長い間土を掘り返したりしていないからだろうか・・・

 

ここ数年、近所では、宅地が進み土は掘り返され

蝉のこどもたちは行き場を無くしてしまった

その内、自分たちの行き場も無くなってしまうような気がする

July 15

思い出の風景

2008_0428080428風景0017
あの綿毛はどこに飛んでいったんだろう
来年の春には、何処かで可憐なタンポポの花を開花させるのかなと
ふと思う。
できることなら
ぼっくも風と共に
当てもない旅に出て
そっと、地に足をつけたい
July 14

夏のような陽射し

暑い日が続いて
もう梅雨が明けたような眩しいひかりが痛い
目を細めて、見上げた空に
大きな雲が大気に身を任せ泳いでいる
 
深呼吸してみる
 
じっとりとした風がぼくをつつむ
自分の小ささや、愚かさが突き刺さる
 
このままでいいはずがない
何処かで軌道修正しなくちゃ
 
ぼくもいつか大気と同化して
空を泳ぎたい
 
July 07

生まれ変われるとしたら

もし、生まれ変われるとしたら
何に生まれ変わりたい?
 
 どこでも、自由に行ける大気かな
 目には見えないけど・・・
 
見えるからややっこしいんだ
 見えなければ優しさも素直になれる
 
今日は七夕
 君の所に行きたい
 
June 20

今はただ・・・

どんな優しい言葉もいらない
ただ頷いて同意さえしてくれたら
それだけでじゅうぶん
 
June 16

人の死というもの

沖縄出身の知人が亡くなった
心臓発作だったらしい・・・
机に伏せたまま逝ったらしい
 
土曜日ダビに付き合った
僕は例のごとく普段着だった
なぜ?彼自身もそういう人だったから
 
棺の中の彼は無精髭もなく、もさもさの髪も整えられ
全くの別人だった
 
人の死というもの…葬儀というものは、あの世への見送りではなく
その人がどんな人生を送ってきたのか
みんなで共有し、確認し、心に刻みつける日なのだと思う
 
そして、ピリオドを打つ日なのだ
June 02

元気です

とりあえず
しかし・・・ホームページの作り直しの仕事がいきなり入ってきて
とても大変な日々を過ごしています
フォトショップにイラストレーター。ドリームウェイバーを
駆使しているけれど
フラッシュを使えればクールなHPが作れるんだけれどね
独学じゃ限度があるし・・・
ま、いいか
これでCDが一枚買える(^^v
 
 
6月か・・・また台風が来ているね・・・・
May 27

今まで・・・

本当にいろんな事があった
何もかも投げ出して逃げ出してしまいたくなるような
そんな日もあった
涙だって、堪えすぎて枯渇してしまっていたけれど
最近ウルウルとしてしまうことが多くなってきた
 
最近、韓国映画にはまっている
特にクァク・ジョヨン監督の映画に・・・涙
と、いうよりチョン・ジヒョンのファンになった
あくまで、役柄としてだが
強くて、可愛くて、優しくて・・・
今日は「イルマーレ」を見ようっと♪
May 08

ねぇーぼく・・・もうダメなのかな

心の中でいつも思う
もう限界?
もう前に進めない?
でもね
もう一歩だけ前に踏み出したい
けど・・・
限界と可能性の狭間で
蠢いているのは
間違いなく、この僕であり
つまずきそうそうな僕を
支えてくれるものが有れば・・・・
 
さよならと。ありがとうは紙一重
いま、僕はその中心にいる
May 06

メッセで。。。

いつもけんかになる
原因はすべて僕にある
それでも
今の僕にとって
リアルに繋がる唯一の人だ
なんで言えないんだろう
何でかくすんだろう
 
かしわモチを持ってきてくれた
近所のおばさん
ありがとう
でも、も子供じゃないんだ
 
May 04

天気がいまいち・・・

しかし、なんというか・・・
心がけが悪いのだろうか
毎日天気が悪い
とは言え、若干日差しが射してきたようだ
午後から散歩にでも出ようか・・・
 
最近の世界情勢は一触即発のように感じる
世界的なレベルでの物価の高騰
一握りのブルジョアによるマネーゲームが
貧困層を更に貧困へと追いやっている
エゴが世界を混乱と狂気へ駆り立てる
 
中学生が白鳥や黒鳥を殴り殺すなど
より弱い者へと鬱憤が向けられた
 
アメリカの空母がイランを視野に戦闘準備
 
みんなイカレてる
 
平和憲法第9条を世界遺産にしたらどうだろう
 
支離滅裂 
May 02

5月の空

皐月色した空は
どこまでも抜けるような蒼の世界
厚い雲の上は、きっとそんな輝く世界なんだろうと
想像する、想像する・・・
 
もし、神様がいて雲の隙間から下界を覗いていたなら
幻滅するだろうな
暗いニュースばかり・・・
それでも光を届けてくれようとするのは
せめてのご慈悲なのか
世界がどんなになっても
希望を持てと・・・・・

April 28

近くの公園

ついこの間まで
真っ裸の公園が緑に萌えていた
慣れないカメラを持って
シャッターを切りながら
今日の一瞬を切り取ってみた
 
当たり前と言えばあまりにも当たり前なのだが
切り取った時間は二度と戻らない
葉も花も空気も色も匂いも・・・
そして、僕がカメラを持って
歩き回った時間も・・・
 
こんなにも美しく、穏やかな時間の中で
弾圧され抑圧され、虐殺されている人達がいると言う事実が
僕の中で噛み合っていかない
人間は、どこまでも愚かで、ハレンチな生き物なんだろう?
いつになったら差別のない平和な時間が訪れるのか?
国粋主義は、異種を認めようとしない
かたくなな思想と優性主義に人々を駆り立てる
 
野に咲く花のように、いろんな色の種類があるから
その一つ一つが美しく、輝いて見えるんだ
 
April 20

おいていかないで

僕はココにいるよ
おいていかないでって言っても無駄だよね
わかってる
本当は、何気ない会話や行動が
僕には精一杯だったんだ
もう無理はしたくないけれど
そしたら誰も待っていてなんかくれない
 
April 18

トボトボと歩いていけば

このまま行くと
どこに辿り着くんだろう
あとどの位歩いていけば終着点が
見えてくるんだろう
それまで、後何人の人と出会い
また別れを経験するというのか・・・
 
もう数え切れない人と出会い
別れがあり
ぼくは大人になれただろうか
街は桜の時期を迎え、狂気のような時間が通り過ぎて
新緑が陽に輝く
このちょっと前の静寂が僕の命の時間を
的確に刻んでいる
March 03

とうとう3月

一年の6分の一が経ったことになる
春は、直ぐそこまできている
今年はツバメがやってくるだろうか
去年は隣近所で工事が続き
ツバメたちのすみかを奪ってしまった
去年のツバメはどこへ行ったのだろうか
できれば、帰ってきてほしい
February 28

もうダメだと思うとき

誰も言えない悩み
だれでも、もっているだろう
死にたくなるほどの悲しみ
苦しみ・・・・
それは、本人にしかわからない